No.74, No.73, No.72, No.71, No.70, No.69, No.68[7件]
●2025.12.31
2025年夏秋おいしかったもの日記
2025年もお疲れ様でした。この年、特に秋は体調を崩して中々動けなかった年でした。写真を見たらおいしいものの写真が少なくて切なくなった。来年は健康第一で行きます、とここ数年はずっと言ってる気がする。みなさまも健康で会えることを祈っております。
#おいしいもの
・万博で食べたおいしいチェコ料理
今思えば万博はお祭りで異世界で夢のように楽しかったです。行けてよかった。
・ヨッシーのパスタ
人生2回目のユニバ。ヨッシーかわいいね〜軽やかなクリーミーさでぺろりと食べれました。
・啓介のイエローFDカレー
頭文字Dイベントでおいしかった啓介カレー。啓介のお顔がキュート。
・TDCのいざわさんコラボメニュー
今年もTDCの謎解きイベントに行ってきました。いざわさんコラボメニューはプチシュー。お酒入りだったけど、チューブ式でお酒の量は自分で調節できるありがたさよ。お酒が弱い私でも食べれました。
・身内オンリーのアフターで食べたパスタ
そう、今年は念願の身内オンリーやったんですよ。超楽しかった。みんなやりたいことをやってあまりにも個人的なものの発表大会で、まさしく身内オンリーでした。友だちと笑い合いながら食べるごはんっておいしい〜。
2025年夏秋おいしかったもの日記
2025年もお疲れ様でした。この年、特に秋は体調を崩して中々動けなかった年でした。写真を見たらおいしいものの写真が少なくて切なくなった。来年は健康第一で行きます、とここ数年はずっと言ってる気がする。みなさまも健康で会えることを祈っております。
#おいしいもの
・万博で食べたおいしいチェコ料理
今思えば万博はお祭りで異世界で夢のように楽しかったです。行けてよかった。・ヨッシーのパスタ
人生2回目のユニバ。ヨッシーかわいいね〜軽やかなクリーミーさでぺろりと食べれました。・啓介のイエローFDカレー
頭文字Dイベントでおいしかった啓介カレー。啓介のお顔がキュート。・TDCのいざわさんコラボメニュー
今年もTDCの謎解きイベントに行ってきました。いざわさんコラボメニューはプチシュー。お酒入りだったけど、チューブ式でお酒の量は自分で調節できるありがたさよ。お酒が弱い私でも食べれました。・身内オンリーのアフターで食べたパスタ
そう、今年は念願の身内オンリーやったんですよ。超楽しかった。みんなやりたいことをやってあまりにも個人的なものの発表大会で、まさしく身内オンリーでした。友だちと笑い合いながら食べるごはんっておいしい〜。
●2025.12.31 9月〜12月にみた作品
そういえば全然サイトを更新してなかったなあと思い出して、大晦日の特番を見ながら今年を振り返っています。
・2025.9.5 ガンダムW Endless Waltz(再上映)
Blu-rayは持っていたのですが、映画館では観たことがなかったので、再上映してくれて嬉しい!感動しました〜。セル画後期の作品だから、画面がつやつやで興奮しながらうっとりしてました。
最後のシーンのくまちゃんがかわいくて、ヒイリリにときめく。コンビはトロワとヒイロの信頼が好きなので、潜入のシーンの無言の連携にはいつも萌えます。
・2025.10.11 ポケモンコンシェルジュ
友だちの引っ越しをお手伝いしながらまったり観ました。ポケモンに癒されまくった!!私もこの仕事やりたい〜と思ったけど、あの世界線だとポケモンやポケモンのお世話をする仕事ってどういう立ち位置なんでしょうかね。ヤドン推しなので次のシーズンで出てくるといいな〜。
・2025.11.23 劇場版呪術廻戦(渋谷事変総集編&死滅回游編先行)
きめ細やかに動くし、色もきれいだし、人気アニメの作画って半端ないな〜と思いました。乙骨くんの緒方さん、演技うますぎて、かっけ〜と思ってました。日車さん、杉田さんなの気になるので1月から観たい。呪術の推しは真希ちゃんです。
・2025.11.24 落下の王国(再上映)
前々から存在は知っていたけど観れていなかった映画のひとつだったので、再上映の話を聞いてやった〜と飛びついて観に行きました。
予告編を観て、映像美の映画なんだな、という前情報だけで観に行ったけれど、映像美はもちろん、キャラクターやストーリーもすごく練られていて、多方面に美しい物語でした。
キャラクターは濃いし、ビジュアルが良い!ダーウィンがお気に入りでした。顔を覆ってる扇子のデザイン、おしゃれすぎ?!オタクの心に刺さるやつ。
傷ついた大人と子どもが出会って、お互いに救われていく姿、世界は残酷だけれど、生きていけば未来も変えられるかもしれないという希望……。最後の落下の映像にカタルシスを感じました。
これは私の中で名作映画として心に刻まれました。
・2025.12.12 ミュージカル 十二国記
お友達がチケットを取ってくれて見に行けました。ぼーっとしてて気が付かなかったのですが、当日は12月12日で十二国記の日ということで、特別カテコがあり、白い衣装をきたヨウコが表れて、美しかった〜見惚れました。
ずいぶん前に読んだだけで内容についていけるか不安だったけど、思い出しながら見れました。楽俊がかわいすぎてツボでした。小説だと楽俊のビジュにびっくりする下りが味わえるのだが、舞台だとそれができなくて、小説の挿絵はそれはそれで味わい深いんだなあと感じた。
後日、公式HPにアップされた萩尾先生の感想 (公式サイトリンク)に感動しました。「許す」の解釈があまりにも優しくて、言葉が心に痛いほど染み渡りました。
・2025.12.14 バックトゥザフューチャー(再上映)
ずーっとBTTF観たことない人生だったのですが、再上映を期に実績解除しました。
こんなに展開が美しい映画があるんだ?!って驚きました。1シーンも無駄がない。と、私が言ってるのも当たり前に今更なくらい、いろんな映画や作品に参考にされているんですよね。ダンスシーンはやっぱときめくよね……。映画のラストで2が決まってるのすごい。早いうちに観たいです。
・2025.12.21 スポーツ男子No.1決定戦
M-1と迷いつつ、山本良幸さん(SASUKE常連選手)が出るのでスポ男を見てました。
山本さんの2連覇ももちろんみたいな〜と思いつつ、才川コージとマジプリの平野くんも応援、みたいな感じです。
マジプリの平野くんはモンスターボックスが圧倒的ですごい〜いつか24段飛んでほしいですね。
才川コージはパワーフォールで運がなかった……。ここがなかったらいけていたかもしれない。
それにしても良幸さんの安定感すごかったね!モンスターボックスも踏み切り上手だし、ビーチフラッグス、ウォールリフティング、ハードジャンパーも予選(第一試合)通過してて、バランスよく強かったです。ハードジャンパーで優勝できる強さよ……。陸上経験者、SASUKE練習、近代五種代表挑戦、経験豊富でオールラウンダーすぎる。この豊富さが彼の持ち味であり強さなんだよなあ。
あと、走り幅跳びの瀬古さんもかっこよかった。(メガネがとてもお似合い。)
・2025.12.24 〜25 SASUKE
年末に見てから、ずーっと心を奪われています。今回おもしろすぎたな?!競技として難易度上がりすぎて驚愕、エンタメとしてはおもしろすぎ、様々な人生が交錯していて、競技エンタメ人生コンテンツとして、もう最高でした。
1stステージが1桁台になるなんて、久々だな〜と思ったのですが、35回大会ぶり以来でビビりました。ドラゴングライダー初出しの衝撃か……。そのなかでもクリアできた人達は運も含めて本物だな〜と思いました。
人生でいうと、今回引退を表明した塚ちゃんと鈴木先生が印象的だった。塚ちゃんの、あのコンディションの中で壁までいける本物の実力と後輩に託す心意気に感謝しかありません。塚ちゃんがいなかったら、アイドルの人たちがここまで出ることも、アイドル予選会も、師弟関係の関わりも無かったかもしれないと思うと、本当に偉大だ。ファンとしてはさみしい決断だけど、感謝して送り出したいです。鈴木先生も同じく。最後のSASUKE、本当にかっこよかった。
ワールドラウンドもおもしろすぎた。ワールドカップから、SASUKEをこういう風にしていきたいんだろうなあ〜というのがあったけど、それを叩きつけられた感じ。イリアンの早々のリタイアがショックすぎてそのまま見続けるには胸が痛すぎたけど……。
3rdはね!もう!みんな!すごい!
塊王くんの楽しんでる姿が、まさしくSASUKEって感じで長野親子すげえ〜ってなった。
個人的に一番ショックだったのが、中島くんスイングエッジリタイア。本人も呆然とした表情から涙を流していましたが、BURSTを超えてFINALに行くつもりだったのかなあと思うと、胸が痛くなる。中島くんがFINALに行けることを心から祈っています。とはいいつつも、まだ高校生なのだから、周囲が番組も含めて期待を背負わせすぎないでほしい。結局は楽しくSASUKEしているところを見れるだけでよいのです。SASUKE見てからずーっと中島くんの専用BGMが頭から離れない。
中島くんと同じく、宮岡さんのスイングエッジリタイア。1枚のアクリル板。それはSASUKEのセット練習が定着した世界で、それだけでは勝たせないと言わんばかりのものでした。それ以上のものってどうやって作ればいいのか、考えさせられました。
ワールドラウンド勢は、スイングエッジを超えられてすごい!バネなのか、身長なのか。アシュリンのファンです。スピードすごいよね〜。また出てほしいです。
川口さんはもう新世代の希望で……。御本人も「運があった」とおっしゃってたけれど、それも含めてやはりSASUKEの実力だと思う。積み上げてきたものや、懸命に過ごす日々が川口さんを3rdまで押し上げたんだろうなあ、と想像した。実際、走り込みを強化して新世代で一番脚力が強いんだろうなあとは勝手ながら思うから、壁も登れたわけだし。新世代はこれからも続いていくだろうと感じられて、本当によかった。
山本良幸さんはオールラウンダーで、爆速の1st2ndはいつも安心させてくれる。よかった。けど、オールラウンダーの宿命である、クリフの2本目の壁にまたはばまれてしまった。良幸さんのBURSTみたかったなあ。近代五種もありつめつめの日々だろうけど、来年も応援しております。
森本さんは、努力というものを身体で体現する姿を見せてくれる。人間ってやればできるんだ、ということを体感できる。本当にすごい。それでも、FINALの1秒は永遠の1秒で、あまりに遠く感じました。あれを誰が縮められる……?そう思うと、ちょっとぞっとしました。SASUKEくんは34歳、長野さんが完全制覇した歳。次いつFINALにいけるか……。その途方のなさに思いを馳せて、終わりました。
来年はまたリニューアルもあるようで、またもや怖すぎるよ〜。でも、楽しみで胸がはち切れそうでもある。28年(ロス五輪、近代五種でオブスタクルが初登場)に向けて全力で盛り上げてくれることでしょう。SASUKEってやっぱ最高〜!
そういえば全然サイトを更新してなかったなあと思い出して、大晦日の特番を見ながら今年を振り返っています。
・2025.9.5 ガンダムW Endless Waltz(再上映)
Blu-rayは持っていたのですが、映画館では観たことがなかったので、再上映してくれて嬉しい!感動しました〜。セル画後期の作品だから、画面がつやつやで興奮しながらうっとりしてました。
最後のシーンのくまちゃんがかわいくて、ヒイリリにときめく。コンビはトロワとヒイロの信頼が好きなので、潜入のシーンの無言の連携にはいつも萌えます。
・2025.10.11 ポケモンコンシェルジュ
友だちの引っ越しをお手伝いしながらまったり観ました。ポケモンに癒されまくった!!私もこの仕事やりたい〜と思ったけど、あの世界線だとポケモンやポケモンのお世話をする仕事ってどういう立ち位置なんでしょうかね。ヤドン推しなので次のシーズンで出てくるといいな〜。
・2025.11.23 劇場版呪術廻戦(渋谷事変総集編&死滅回游編先行)
きめ細やかに動くし、色もきれいだし、人気アニメの作画って半端ないな〜と思いました。乙骨くんの緒方さん、演技うますぎて、かっけ〜と思ってました。日車さん、杉田さんなの気になるので1月から観たい。呪術の推しは真希ちゃんです。
・2025.11.24 落下の王国(再上映)
前々から存在は知っていたけど観れていなかった映画のひとつだったので、再上映の話を聞いてやった〜と飛びついて観に行きました。
予告編を観て、映像美の映画なんだな、という前情報だけで観に行ったけれど、映像美はもちろん、キャラクターやストーリーもすごく練られていて、多方面に美しい物語でした。
キャラクターは濃いし、ビジュアルが良い!ダーウィンがお気に入りでした。顔を覆ってる扇子のデザイン、おしゃれすぎ?!オタクの心に刺さるやつ。
傷ついた大人と子どもが出会って、お互いに救われていく姿、世界は残酷だけれど、生きていけば未来も変えられるかもしれないという希望……。最後の落下の映像にカタルシスを感じました。
これは私の中で名作映画として心に刻まれました。
・2025.12.12 ミュージカル 十二国記
お友達がチケットを取ってくれて見に行けました。ぼーっとしてて気が付かなかったのですが、当日は12月12日で十二国記の日ということで、特別カテコがあり、白い衣装をきたヨウコが表れて、美しかった〜見惚れました。
ずいぶん前に読んだだけで内容についていけるか不安だったけど、思い出しながら見れました。楽俊がかわいすぎてツボでした。小説だと楽俊のビジュにびっくりする下りが味わえるのだが、舞台だとそれができなくて、小説の挿絵はそれはそれで味わい深いんだなあと感じた。
後日、公式HPにアップされた萩尾先生の感想 (公式サイトリンク)に感動しました。「許す」の解釈があまりにも優しくて、言葉が心に痛いほど染み渡りました。
・2025.12.14 バックトゥザフューチャー(再上映)
ずーっとBTTF観たことない人生だったのですが、再上映を期に実績解除しました。
こんなに展開が美しい映画があるんだ?!って驚きました。1シーンも無駄がない。と、私が言ってるのも当たり前に今更なくらい、いろんな映画や作品に参考にされているんですよね。ダンスシーンはやっぱときめくよね……。映画のラストで2が決まってるのすごい。早いうちに観たいです。
・2025.12.21 スポーツ男子No.1決定戦
M-1と迷いつつ、山本良幸さん(SASUKE常連選手)が出るのでスポ男を見てました。
山本さんの2連覇ももちろんみたいな〜と思いつつ、才川コージとマジプリの平野くんも応援、みたいな感じです。
マジプリの平野くんはモンスターボックスが圧倒的ですごい〜いつか24段飛んでほしいですね。
才川コージはパワーフォールで運がなかった……。ここがなかったらいけていたかもしれない。
それにしても良幸さんの安定感すごかったね!モンスターボックスも踏み切り上手だし、ビーチフラッグス、ウォールリフティング、ハードジャンパーも予選(第一試合)通過してて、バランスよく強かったです。ハードジャンパーで優勝できる強さよ……。陸上経験者、SASUKE練習、近代五種代表挑戦、経験豊富でオールラウンダーすぎる。この豊富さが彼の持ち味であり強さなんだよなあ。
あと、走り幅跳びの瀬古さんもかっこよかった。(メガネがとてもお似合い。)
・2025.12.24 〜25 SASUKE
年末に見てから、ずーっと心を奪われています。今回おもしろすぎたな?!競技として難易度上がりすぎて驚愕、エンタメとしてはおもしろすぎ、様々な人生が交錯していて、競技エンタメ人生コンテンツとして、もう最高でした。
1stステージが1桁台になるなんて、久々だな〜と思ったのですが、35回大会ぶり以来でビビりました。ドラゴングライダー初出しの衝撃か……。そのなかでもクリアできた人達は運も含めて本物だな〜と思いました。
人生でいうと、今回引退を表明した塚ちゃんと鈴木先生が印象的だった。塚ちゃんの、あのコンディションの中で壁までいける本物の実力と後輩に託す心意気に感謝しかありません。塚ちゃんがいなかったら、アイドルの人たちがここまで出ることも、アイドル予選会も、師弟関係の関わりも無かったかもしれないと思うと、本当に偉大だ。ファンとしてはさみしい決断だけど、感謝して送り出したいです。鈴木先生も同じく。最後のSASUKE、本当にかっこよかった。
ワールドラウンドもおもしろすぎた。ワールドカップから、SASUKEをこういう風にしていきたいんだろうなあ〜というのがあったけど、それを叩きつけられた感じ。イリアンの早々のリタイアがショックすぎてそのまま見続けるには胸が痛すぎたけど……。
3rdはね!もう!みんな!すごい!
塊王くんの楽しんでる姿が、まさしくSASUKEって感じで長野親子すげえ〜ってなった。
個人的に一番ショックだったのが、中島くんスイングエッジリタイア。本人も呆然とした表情から涙を流していましたが、BURSTを超えてFINALに行くつもりだったのかなあと思うと、胸が痛くなる。中島くんがFINALに行けることを心から祈っています。とはいいつつも、まだ高校生なのだから、周囲が番組も含めて期待を背負わせすぎないでほしい。結局は楽しくSASUKEしているところを見れるだけでよいのです。SASUKE見てからずーっと中島くんの専用BGMが頭から離れない。
中島くんと同じく、宮岡さんのスイングエッジリタイア。1枚のアクリル板。それはSASUKEのセット練習が定着した世界で、それだけでは勝たせないと言わんばかりのものでした。それ以上のものってどうやって作ればいいのか、考えさせられました。
ワールドラウンド勢は、スイングエッジを超えられてすごい!バネなのか、身長なのか。アシュリンのファンです。スピードすごいよね〜。また出てほしいです。
川口さんはもう新世代の希望で……。御本人も「運があった」とおっしゃってたけれど、それも含めてやはりSASUKEの実力だと思う。積み上げてきたものや、懸命に過ごす日々が川口さんを3rdまで押し上げたんだろうなあ、と想像した。実際、走り込みを強化して新世代で一番脚力が強いんだろうなあとは勝手ながら思うから、壁も登れたわけだし。新世代はこれからも続いていくだろうと感じられて、本当によかった。
山本良幸さんはオールラウンダーで、爆速の1st2ndはいつも安心させてくれる。よかった。けど、オールラウンダーの宿命である、クリフの2本目の壁にまたはばまれてしまった。良幸さんのBURSTみたかったなあ。近代五種もありつめつめの日々だろうけど、来年も応援しております。
森本さんは、努力というものを身体で体現する姿を見せてくれる。人間ってやればできるんだ、ということを体感できる。本当にすごい。それでも、FINALの1秒は永遠の1秒で、あまりに遠く感じました。あれを誰が縮められる……?そう思うと、ちょっとぞっとしました。SASUKEくんは34歳、長野さんが完全制覇した歳。次いつFINALにいけるか……。その途方のなさに思いを馳せて、終わりました。
来年はまたリニューアルもあるようで、またもや怖すぎるよ〜。でも、楽しみで胸がはち切れそうでもある。28年(ロス五輪、近代五種でオブスタクルが初登場)に向けて全力で盛り上げてくれることでしょう。SASUKEってやっぱ最高〜!
●2025.11.19
スペ代ギムナジウムパロ 謎メモ
・友人のいない孤独なバンビのもとに、同室となる転入生のフリオがやってくる
・マルス主催のお茶会がサロンで開かれている
・お茶会でセダは「ル・ベべ」と呼ばれている(セダは嫌がっている)
・全科目トップの飛び級ロミフェル、親の放浪に付き合っている東洋出身の謎の転入生
・寮は原則2人1部屋たが、寮長のメダノレだけは入校以来部屋をひとりで使うことを許されている。不思議に感じたフリオはバンビとともに秘密を探ることに。ある時、ふとフリオはメダノレの日記を見てしまって……?!
スペ代ギムナジウムパロ 謎メモ
・友人のいない孤独なバンビのもとに、同室となる転入生のフリオがやってくる
・マルス主催のお茶会がサロンで開かれている
・お茶会でセダは「ル・ベべ」と呼ばれている(セダは嫌がっている)
・全科目トップの飛び級ロミフェル、親の放浪に付き合っている東洋出身の謎の転入生
・寮は原則2人1部屋たが、寮長のメダノレだけは入校以来部屋をひとりで使うことを許されている。不思議に感じたフリオはバンビとともに秘密を探ることに。ある時、ふとフリオはメダノレの日記を見てしまって……?!
●2025.11.17 フィフステお疲れ様でした。
どうしても都合が合わず1回しか行けなかったけど、ねじこんてでも行って本当によかった!行けるか行けないか……の崖っぷちギリギリのところで、あの輝きを浴びたのでより一層きらめいて見えました。やっぱりテニスは私の光だなという何回目かの再確認……。これからの人生はいろいろあるだろうけど、どういう方向になってもしテニスを取り入れていきたいよ〜。そのために日々頑張らなくては。

缶ガチャは跡部様で縁起最高でした。(すぐに跡部推しのお友達のもとへお送りしました。)
以下、1回しか観てない人の感想。
・全体を通して、正統派上島テニミュという印象。
なんでだろう?と思ったけど、対戦相手が1チームで、旧来からのテニミュの運びからだったからかなと。新テニミュ1st〜3rdはどうてもメイン試合以外の展開を多数ねじ込まなくてはいけなかったし、フォーステはなぜかよく分からないけどテンポが旧来と違うない?!という印象だったので。
フィフステは展開の運び方がテンポが好みでした。見たことあるストーリー展開……とも思ったけど、おそらく1stシーズン(もしくは3rdシーズン)の山吹公演だと気がついた。ランキング戦→チーム対の流れ。
・フォーステで中途半端に決勝メンバー決定戦をやったことにやや落胆してたけど、今回も違う角度でやってくれてよかった。種ヶ島先輩出る時点でおっやるな?!と思ったけど、想像以上に描いてくれて感謝。フォーステでは越前リョーマのソロを描くために決勝メンバー決定戦をやったのだったならまあ、あの形は仕方ないかと1年越しの納得。ボーイズの忍足くんよかったね?!あの等身大な感じの……妖艶な忍足くんもいいけど、ふっくらしててかわいかったです。個人的に木手くんも好きでした!高校生もいるからやや幼さがある感じの、新テニミュの木手くんらしさを感じました。
・S3はおふたりともうまくて、お見事というしか。それ以上言えることがそんなにないのだが、個人的にはマテリアリサールがやや長かったかな〜〜と思いつつ、いやでもあれは新テニミュのライバルズみたいなものだからじっくりやってもらうしかないものね……。
藤田幸村の立海ジャージって運動会以来?!心の中で拝んでしまいました。
藤原紀香様のお母様の素晴らしさよ……あまりに完璧すぎる。藤原紀香さんのインスタの投稿を拝見して、オタクよりはるかにテニミュの凄みを文章と写真で表現されていて、感動しました。本物の女優さんの表現力ってすごいね。「そして跡部景吾の存在の説得力たるや...✨」の一文が心を打ちました。跡部景吾の魅力を心底理解してる人の文章だなと思いました。
・D2は、まずマルス姉さんを「かっこいい」にしてくれて、ありがとう!!!!!と心の中で叫んでおりました。マルスのキャラクターの方向性って難しいよな、と思っていたけど、落としどころがうまかったな、と思う。セダちゃんとの身長差もバチバチにあって萌〜!
そして、畠山くん戻ってきてくれてありがとう!!!!SNSで活動休止したときから、新テニミュどうするのかなあと思っており、さらに決勝で大曲先輩が決まったときに畠山くんどうなるんだ?!と思っていたので、キャスト発表のときはほっとしました。セカステ・レボライよりも格段に上手くなってて、感動〜。凱旋だからだろうけど、硬さが抜けてて、大曲先輩らしい脱力感があった。金ちゃんはダブルスやるすこーし大人になった彼を感じました。リョーマとのアドリブおもしろかった。試合も、日本勝つやろ!!!からのスペイン勝利は手に汗握りましたね〜。感謝感謝のD2でした。
・D1は、私としては上島テニミュの真骨頂が感じられて、すごく好きでした。ただ、その真骨頂のひとつが「削る」だから、好きなシーンやエッセンスを削られてしまった人にとっては拍子抜けの可能性もあるから、あくまでも個人的な見方。フォーステの手塚VS幸村みたいな、テンポのために大事なエッセンスを削られるのは止むを得ない派の上島テニミュ好きなので、好みでした。試合冒頭のノーバウンドで打ち合うシーンはテンポ感の塊で、あ〜〜〜テニミュ観てる〜〜〜と脳みそをマッサージされてるような気持ちよさがあった。心地よかった。後のストーリー展開は原作でも考えるな、感じろ、的なものだと思うので、ひたすらにダブルステニスの中できらめいている彼らを見れてよかったです。
越知毛利は言うことないと言うか〜〜安心感ありまくりで、1mmの心配もなく見れましたし、そのとおり、素晴らしかったです。想像してたとおりというか、原作そのまんまで、これが見たかったぜ〜をひたすらやってくれて感動しっぱなしでした。
フリオとバンビは、このふたりってキャスティングむずすぎない?!とは本誌読んでるときから思っていて……。
フリオは策士にするか、陽気にするか、のさじ加減は策士2:陽気8くらいに感じた。スペイン代表の全体のバランスを考えたときにそのくらいが舞台映えしていいのかなと感じた。ラブ&ピースの盛り上げ隊!
バンビはまじで難しかったと思う。本誌読んでるときから、「先生、テニミュにすごい挑戦状叩きつけるな!」とビビっていた。身体能力(パルクール)、演技、日本語力、ビジュアルのどれを取るか。結果として、ビジュアルに全振りしたなと思いました。パルクールの人材がやっぱ難しかったのかな〜そこはもったいなかったな〜とはあまりの難易度の高さを理解しつつ、感じざるを得ない。いや、でも、個人的にはもうあのビジュアルにメロメロで、、、スペイン代表はバンビエーリ推しに決まりました(は?)
カリニョーサのふたりのバランスを考えたときに、フリオを演技派にして、バンビエーリをビジュアルに振るって完璧な塩梅じゃない?!と納得した。舞台の完成度よりもキャラクター解釈を取った、まさしくテニミュの選択。この不完全さというか、極端さがオタクの心にぶっ刺さるんですよね……。Alecさんは日本語も頑張ってて、敬語をきちんと発音しようとしてるのが感じられて、それすらバンビエーリ味があるな……と感じていました。
カリニョーサを観客巻き込み型わいわいがやがやソングにしてくれて、楽しすぎましたLove&Peace🫶
・中河内雅貴のカムバックはやはり彼に対する信頼だろう。そして、舞台上で南次郎としてどっしりと構えた彼を見て、マサを踊らせなかったことに、今の新テニミュが何をすべきかをはっきりと分かっている証拠でもあったように感じた。父から子への継承、先輩から後輩への継承のようなもの……。
・上島テニミュのフィナーレに入る潔さが好きで、これを感じるためにチケット代を払っていると言っても過言ではない。緊張感からのカタルシスに心が洗われる。
今回のフィフステを見て、新テニミュは終わるな、とある種確信しました。スペイン戦は陽気で明るかったけど、どこか切なさがあった。徳川さんの曲や越前家の話などなど。テニミュ3rdシーズンでいうと、全立前編のような雰囲気。この明るい切なさがどこに収束していくのだろうと、それはクライマックスであると、フィナーレで明示もされている。終わらないでほしいと願いつつ、でも、テニミュは終わるから美しいのだと私は知っている。今まではじまったテニミュは全て終わっていった。私たちは時間を止めることも、公演を続けさせることもできない。ただ見届けることしかできない。それなら無事終わることを祈る。私はまだはじまっていないファイナルステージに思いを馳せる。
ということを、一度見て思いました。忘れないうちに書いておく。個人的にかなり好みの公演だったので、配信は観れる限りこれから観たいな〜と思います。
↓以下どうでもいい読まなくていい近況、テンションは低め↓
9月末から体調崩してて、フィフステも初日チケット取ってたのに行けなくて悲しい〜日程的にテニフェスもフィフステ跡部様生誕祭も行くはずが行けなかったし。あとは、今三次元で一番推している人(伊沢拓司というクイズ王)を2列目で観れる機会があったのだが、その日が体調悪いピークで、もう悲しいと通り越して一ヶ月くらい無になってました。占いにいくと大抵「貴方は0か100の人間」と言われるくらい0か100思考人間なのと、私生活のわたわたも相まって、もうオタクも卒業かも……と思い詰めてたところに、フィフステが私の心に光を灯してくれて、癒されました。癒されまくったからこそ、楽しみにしてたチケットが紙切れになったことに傷ついていたのだと再確認した。
年々体力が落ちてる自覚があるのだけど、ここ最近またがくんと体力が落ちたので、これから現場主義にはもうなれなそう(現場に1〜2回でそこそこ、年々配信のありがたさが増す)なので、逆に1回1回を大切に見れるようになったのはよかったかも。フィフステも本当にどなたもいい演技で、大千秋楽でもないのに、1回しか来れないオタクにこんなにいい演技見せてくれて、ありがとねえ、と涙涙でした。
これからも現場に行きづらくなりそうなのですか、なんとかやりくりして、テニスという光をこの身体で感じたいなあと思いました。
みなさんも健康第一で、コートで会いましょうね🌼
畳む
どうしても都合が合わず1回しか行けなかったけど、ねじこんてでも行って本当によかった!行けるか行けないか……の崖っぷちギリギリのところで、あの輝きを浴びたのでより一層きらめいて見えました。やっぱりテニスは私の光だなという何回目かの再確認……。これからの人生はいろいろあるだろうけど、どういう方向になってもしテニスを取り入れていきたいよ〜。そのために日々頑張らなくては。

缶ガチャは跡部様で縁起最高でした。(すぐに跡部推しのお友達のもとへお送りしました。)
以下、1回しか観てない人の感想。
・全体を通して、正統派上島テニミュという印象。
なんでだろう?と思ったけど、対戦相手が1チームで、旧来からのテニミュの運びからだったからかなと。新テニミュ1st〜3rdはどうてもメイン試合以外の展開を多数ねじ込まなくてはいけなかったし、フォーステはなぜかよく分からないけどテンポが旧来と違うない?!という印象だったので。
フィフステは展開の運び方がテンポが好みでした。見たことあるストーリー展開……とも思ったけど、おそらく1stシーズン(もしくは3rdシーズン)の山吹公演だと気がついた。ランキング戦→チーム対の流れ。
・フォーステで中途半端に決勝メンバー決定戦をやったことにやや落胆してたけど、今回も違う角度でやってくれてよかった。種ヶ島先輩出る時点でおっやるな?!と思ったけど、想像以上に描いてくれて感謝。フォーステでは越前リョーマのソロを描くために決勝メンバー決定戦をやったのだったならまあ、あの形は仕方ないかと1年越しの納得。ボーイズの忍足くんよかったね?!あの等身大な感じの……妖艶な忍足くんもいいけど、ふっくらしててかわいかったです。個人的に木手くんも好きでした!高校生もいるからやや幼さがある感じの、新テニミュの木手くんらしさを感じました。
・S3はおふたりともうまくて、お見事というしか。それ以上言えることがそんなにないのだが、個人的にはマテリアリサールがやや長かったかな〜〜と思いつつ、いやでもあれは新テニミュのライバルズみたいなものだからじっくりやってもらうしかないものね……。
藤田幸村の立海ジャージって運動会以来?!心の中で拝んでしまいました。
藤原紀香様のお母様の素晴らしさよ……あまりに完璧すぎる。藤原紀香さんのインスタの投稿を拝見して、オタクよりはるかにテニミュの凄みを文章と写真で表現されていて、感動しました。本物の女優さんの表現力ってすごいね。「そして跡部景吾の存在の説得力たるや...✨」の一文が心を打ちました。跡部景吾の魅力を心底理解してる人の文章だなと思いました。
・D2は、まずマルス姉さんを「かっこいい」にしてくれて、ありがとう!!!!!と心の中で叫んでおりました。マルスのキャラクターの方向性って難しいよな、と思っていたけど、落としどころがうまかったな、と思う。セダちゃんとの身長差もバチバチにあって萌〜!
そして、畠山くん戻ってきてくれてありがとう!!!!SNSで活動休止したときから、新テニミュどうするのかなあと思っており、さらに決勝で大曲先輩が決まったときに畠山くんどうなるんだ?!と思っていたので、キャスト発表のときはほっとしました。セカステ・レボライよりも格段に上手くなってて、感動〜。凱旋だからだろうけど、硬さが抜けてて、大曲先輩らしい脱力感があった。金ちゃんはダブルスやるすこーし大人になった彼を感じました。リョーマとのアドリブおもしろかった。試合も、日本勝つやろ!!!からのスペイン勝利は手に汗握りましたね〜。感謝感謝のD2でした。
・D1は、私としては上島テニミュの真骨頂が感じられて、すごく好きでした。ただ、その真骨頂のひとつが「削る」だから、好きなシーンやエッセンスを削られてしまった人にとっては拍子抜けの可能性もあるから、あくまでも個人的な見方。フォーステの手塚VS幸村みたいな、テンポのために大事なエッセンスを削られるのは止むを得ない派の上島テニミュ好きなので、好みでした。試合冒頭のノーバウンドで打ち合うシーンはテンポ感の塊で、あ〜〜〜テニミュ観てる〜〜〜と脳みそをマッサージされてるような気持ちよさがあった。心地よかった。後のストーリー展開は原作でも考えるな、感じろ、的なものだと思うので、ひたすらにダブルステニスの中できらめいている彼らを見れてよかったです。
越知毛利は言うことないと言うか〜〜安心感ありまくりで、1mmの心配もなく見れましたし、そのとおり、素晴らしかったです。想像してたとおりというか、原作そのまんまで、これが見たかったぜ〜をひたすらやってくれて感動しっぱなしでした。
フリオとバンビは、このふたりってキャスティングむずすぎない?!とは本誌読んでるときから思っていて……。
フリオは策士にするか、陽気にするか、のさじ加減は策士2:陽気8くらいに感じた。スペイン代表の全体のバランスを考えたときにそのくらいが舞台映えしていいのかなと感じた。ラブ&ピースの盛り上げ隊!
バンビはまじで難しかったと思う。本誌読んでるときから、「先生、テニミュにすごい挑戦状叩きつけるな!」とビビっていた。身体能力(パルクール)、演技、日本語力、ビジュアルのどれを取るか。結果として、ビジュアルに全振りしたなと思いました。パルクールの人材がやっぱ難しかったのかな〜そこはもったいなかったな〜とはあまりの難易度の高さを理解しつつ、感じざるを得ない。いや、でも、個人的にはもうあのビジュアルにメロメロで、、、スペイン代表はバンビエーリ推しに決まりました(は?)
カリニョーサのふたりのバランスを考えたときに、フリオを演技派にして、バンビエーリをビジュアルに振るって完璧な塩梅じゃない?!と納得した。舞台の完成度よりもキャラクター解釈を取った、まさしくテニミュの選択。この不完全さというか、極端さがオタクの心にぶっ刺さるんですよね……。Alecさんは日本語も頑張ってて、敬語をきちんと発音しようとしてるのが感じられて、それすらバンビエーリ味があるな……と感じていました。
カリニョーサを観客巻き込み型わいわいがやがやソングにしてくれて、楽しすぎましたLove&Peace🫶
・中河内雅貴のカムバックはやはり彼に対する信頼だろう。そして、舞台上で南次郎としてどっしりと構えた彼を見て、マサを踊らせなかったことに、今の新テニミュが何をすべきかをはっきりと分かっている証拠でもあったように感じた。父から子への継承、先輩から後輩への継承のようなもの……。
・上島テニミュのフィナーレに入る潔さが好きで、これを感じるためにチケット代を払っていると言っても過言ではない。緊張感からのカタルシスに心が洗われる。
今回のフィフステを見て、新テニミュは終わるな、とある種確信しました。スペイン戦は陽気で明るかったけど、どこか切なさがあった。徳川さんの曲や越前家の話などなど。テニミュ3rdシーズンでいうと、全立前編のような雰囲気。この明るい切なさがどこに収束していくのだろうと、それはクライマックスであると、フィナーレで明示もされている。終わらないでほしいと願いつつ、でも、テニミュは終わるから美しいのだと私は知っている。今まではじまったテニミュは全て終わっていった。私たちは時間を止めることも、公演を続けさせることもできない。ただ見届けることしかできない。それなら無事終わることを祈る。私はまだはじまっていないファイナルステージに思いを馳せる。
ということを、一度見て思いました。忘れないうちに書いておく。個人的にかなり好みの公演だったので、配信は観れる限りこれから観たいな〜と思います。
↓以下どうでもいい読まなくていい近況、テンションは低め↓
9月末から体調崩してて、フィフステも初日チケット取ってたのに行けなくて悲しい〜日程的にテニフェスもフィフステ跡部様生誕祭も行くはずが行けなかったし。あとは、今三次元で一番推している人(伊沢拓司というクイズ王)を2列目で観れる機会があったのだが、その日が体調悪いピークで、もう悲しいと通り越して一ヶ月くらい無になってました。占いにいくと大抵「貴方は0か100の人間」と言われるくらい0か100思考人間なのと、私生活のわたわたも相まって、もうオタクも卒業かも……と思い詰めてたところに、フィフステが私の心に光を灯してくれて、癒されました。癒されまくったからこそ、楽しみにしてたチケットが紙切れになったことに傷ついていたのだと再確認した。
年々体力が落ちてる自覚があるのだけど、ここ最近またがくんと体力が落ちたので、これから現場主義にはもうなれなそう(現場に1〜2回でそこそこ、年々配信のありがたさが増す)なので、逆に1回1回を大切に見れるようになったのはよかったかも。フィフステも本当にどなたもいい演技で、大千秋楽でもないのに、1回しか来れないオタクにこんなにいい演技見せてくれて、ありがとねえ、と涙涙でした。
これからも現場に行きづらくなりそうなのですか、なんとかやりくりして、テニスという光をこの身体で感じたいなあと思いました。
みなさんも健康第一で、コートで会いましょうね🌼
畳む
●2025.8.13 4月〜8月初旬にみた作品
どこもお盆の空気が流れていて、穏やかだなあと思いながら毎日仕事に行ってます。
・2025.4.8 ジャングル大帝(アニメ映画再上映)
滑り込みセーフで見てきた!動いてるパンジャもレオもかっこよすぎて、終始きゃーってなってた🥹色彩綺麗ですごい……。予想どおりだけど、内容がずいぶん違って、当時のアニメの捉えられ方、教育的な内容を含めなくては世間に受け入れられない圧のようなものを感じた。漫画のほうはパンジャとレオも切ない運命をたどるんだけど、その過程やきっかけが全然違くて、それぞれの生き様を見せていただいた。
映像で手塚先生のインタビュー初めて観たかも〜貴重だった。
・2025.5.24 鬼滅の刃 無限列車編
この作品がコロナ禍で歴代最高収入を突破したのか、なんとなく感じとれる。絶対的な存在、責任を背負う気概、失うことへの覚悟、自らを犠牲にできる潔さ……。エンディングの「炎」はめちゃくちゃ染みました。
・2024.8〜2025.7 百年の孤独
万博のコロンビア館は百年の孤独モチーフで、世界観に浸れました。
2024年の文庫化のときに買って、それからほぼ1年近く読んでいました。読み終わった後はしばらく読了感に浸っていて、しばらく魂がマコンドにいた。
率直に、長かった。でも不思議で楽しい旅だった。最後の100ページは駆け抜けられました。
この作品をいろんな言葉で例えているのを見かけたけど、「フラクタル構造」と「千夜一夜物語」がしっくりきました。小さな逸話がマジックのように矢継ぎ早にでてくる感じ。
そして、百年の孤独の文体は、私達を傍観者に仕立て上げるという印象を受けた。だから、当事者にさせない、感情移入させない。例えば(これら漫画だけど)鬼滅の刃の煉獄さんが死ぬ展開は、感情移入させる演出だし、まるで彼が目の前で消えたかのような感覚を覚える。けれど、百年の孤独はそういうことはない。事実が淡々と積み上がっているさまを文字で追うのみで、登場人物の死すら傍観しかさせない。その傍観がラストでカタルシスに浄化していったのが、本当に清々しく美しかった。
この作品をおすすめしたい人は、文体と世界観に抵抗感がないことが前提として、「血統に引き継がれる運命」「異能という特殊性による孤独」「真実の愛ほど叶わない」「人間組織の創成と衰退」みたいなテーマが好きな人。私は2つ目と4つ目が特に刺さった。それらの中に、「愛は孤独からの解放してくれるのか?」という問いが根底に流れているはず。愛の暴力性、過剰な愛は人を幸せにするのか……みたいなもの。
印象に残ってるシーンはたくさんたくさんあるんだけど(印象に残ったシーン)、5つ選ぶなら
・アウレリャノ・ブエンディア大佐の予知能力喪失。(P199「実はこれ以降、彼は予感に見放されていた。」)
・王の埋葬(P221「王様の埋葬に立ち会うためだ」」)
・黄色い汽車の訪れ(p346「多くの不安や安堵を、喜びごとや不幸を、変化や災いや昔を懐かしむ気分などがマコンドに運びこむことになる、無心の、黄色い汽車が。」)
・小町娘レメディオスの昇天
・ラストシーン
が思い浮かびました。
元々百年の孤独の前知識が「少女がシーツを手に持ちながら空中に浮かんで戻ってこないシーンがある小説」だったので、そのレメディオスの昇天はこれか〜と感動しました。マジック・リアリズムの象徴のようなシーンですがいざ読んでみると、彼女は地上にいても本当の意味では誰からも愛されない、幸せになれないから空に浮かんでいったんだろうな、と妙に納得した気持ちになりました。
不思議さと人の血が脈々と引き継がれている小説でした。
・2025.8 ARMS
百年の孤独を読み終わって、魂がマコンドにいる私を現実にグッと戻してくれた作品。
おもしろすぎない???!!!????るら))!!、!??????おもしろすぎて3日で爆速で読んだ。
私の中で、少年漫画ベスト20にはロケットのように急浮上した。
展開がすべておもしろくて、漫画がうますきて、なによりまとめが美しかった。美しくて本当に余地がない。漫画に情報がすべて理路整然とつまっていて、すべてが正しく伝わってくる。それと同時に、今の漫画って情報過多なんだな、SNSでの拡散が前提とされていてもう情報過多なほうが主流なんだろうな〜、と思った。それが決して悪いことでないんだけど、ARMSは過不足ない情報が正しく伝わってくる漫画だったので、そのあまりの美しさに終始心がどきどきしていました。そういう漫画って読んでてまったく疲れないのね。素晴らしかった。
新宮隼人くんは少年漫画には絶対的に必要な存在だよな……と思わせるほど、魅力的で力強かった。
萌えで言うと、「インテリだけどイキってるショタ」枠も好きなので、アル・ボーエンくんにずっと萌えていた!最後の最後までイキり散らかしてて、いいぞ〜!とうちわ持ちたくなった。
ユーゴーはどこまでも透き通った存在だったね……。
・2025.8 ─能・狂言─日出処の天子

好きなエンタメ作品が思わぬメディアミックスになることは今の時代珍しくはないけれど、能・狂言は私が触れたことないのもあってびっくりした。けれど、次の瞬間納得した。むしろ合ってるのかも……好きな作品で能・狂言デビューできるならむしろありがたいかも。そんなことを思いながら、GINZA SIXの地下にある観世能楽堂に向かいました。
よかったです。今年見た、エンタメ作品の中で一番よかった。ストーリーだけ追うと、うえし先生もびっくりなくらい端折りに端折りにまくっている、「名シーンダイジェスト」だったのですが、この舞台の価値はそこにはない。各場面に魂が込められているようで、見るたびに震えました。それを野村萬斎さんは「象徴化」という言葉で表していて、美しい舞台化だなと思いました。プロジェクションマッピングも使われてていたのですが、その使い方がとても上手で能・狂言の魅力を引き立てていて、好きだった。
原作のシーンだと雨乞いの部分(柱に寄りかかって毛人を見る王子かわいすぎた、ふたりの幻想と交わりをプロジェクションマッピングで描くのすごい〜)と、なによりラストがよかった。野村萬斎さんが「無駄な事とわかっていてそれでもわたしは生きていく」と光を浴びながらセリフを言う姿は、まさしく「象徴化」で、心に留めておきたい、美しい景色だった。
どこもお盆の空気が流れていて、穏やかだなあと思いながら毎日仕事に行ってます。
・2025.4.8 ジャングル大帝(アニメ映画再上映)
滑り込みセーフで見てきた!動いてるパンジャもレオもかっこよすぎて、終始きゃーってなってた🥹色彩綺麗ですごい……。予想どおりだけど、内容がずいぶん違って、当時のアニメの捉えられ方、教育的な内容を含めなくては世間に受け入れられない圧のようなものを感じた。漫画のほうはパンジャとレオも切ない運命をたどるんだけど、その過程やきっかけが全然違くて、それぞれの生き様を見せていただいた。
映像で手塚先生のインタビュー初めて観たかも〜貴重だった。
・2025.5.24 鬼滅の刃 無限列車編
この作品がコロナ禍で歴代最高収入を突破したのか、なんとなく感じとれる。絶対的な存在、責任を背負う気概、失うことへの覚悟、自らを犠牲にできる潔さ……。エンディングの「炎」はめちゃくちゃ染みました。
・2024.8〜2025.7 百年の孤独
万博のコロンビア館は百年の孤独モチーフで、世界観に浸れました。
2024年の文庫化のときに買って、それからほぼ1年近く読んでいました。読み終わった後はしばらく読了感に浸っていて、しばらく魂がマコンドにいた。
率直に、長かった。でも不思議で楽しい旅だった。最後の100ページは駆け抜けられました。
この作品をいろんな言葉で例えているのを見かけたけど、「フラクタル構造」と「千夜一夜物語」がしっくりきました。小さな逸話がマジックのように矢継ぎ早にでてくる感じ。
そして、百年の孤独の文体は、私達を傍観者に仕立て上げるという印象を受けた。だから、当事者にさせない、感情移入させない。例えば(これら漫画だけど)鬼滅の刃の煉獄さんが死ぬ展開は、感情移入させる演出だし、まるで彼が目の前で消えたかのような感覚を覚える。けれど、百年の孤独はそういうことはない。事実が淡々と積み上がっているさまを文字で追うのみで、登場人物の死すら傍観しかさせない。その傍観がラストでカタルシスに浄化していったのが、本当に清々しく美しかった。
この作品をおすすめしたい人は、文体と世界観に抵抗感がないことが前提として、「血統に引き継がれる運命」「異能という特殊性による孤独」「真実の愛ほど叶わない」「人間組織の創成と衰退」みたいなテーマが好きな人。私は2つ目と4つ目が特に刺さった。それらの中に、「愛は孤独からの解放してくれるのか?」という問いが根底に流れているはず。愛の暴力性、過剰な愛は人を幸せにするのか……みたいなもの。
印象に残ってるシーンはたくさんたくさんあるんだけど(印象に残ったシーン)、5つ選ぶなら
・アウレリャノ・ブエンディア大佐の予知能力喪失。(P199「実はこれ以降、彼は予感に見放されていた。」)
・王の埋葬(P221「王様の埋葬に立ち会うためだ」」)
・黄色い汽車の訪れ(p346「多くの不安や安堵を、喜びごとや不幸を、変化や災いや昔を懐かしむ気分などがマコンドに運びこむことになる、無心の、黄色い汽車が。」)
・小町娘レメディオスの昇天
・ラストシーン
が思い浮かびました。
元々百年の孤独の前知識が「少女がシーツを手に持ちながら空中に浮かんで戻ってこないシーンがある小説」だったので、そのレメディオスの昇天はこれか〜と感動しました。マジック・リアリズムの象徴のようなシーンですがいざ読んでみると、彼女は地上にいても本当の意味では誰からも愛されない、幸せになれないから空に浮かんでいったんだろうな、と妙に納得した気持ちになりました。
不思議さと人の血が脈々と引き継がれている小説でした。
・2025.8 ARMS
百年の孤独を読み終わって、魂がマコンドにいる私を現実にグッと戻してくれた作品。
おもしろすぎない???!!!????るら))!!、!??????おもしろすぎて3日で爆速で読んだ。
私の中で、少年漫画ベスト20にはロケットのように急浮上した。
展開がすべておもしろくて、漫画がうますきて、なによりまとめが美しかった。美しくて本当に余地がない。漫画に情報がすべて理路整然とつまっていて、すべてが正しく伝わってくる。それと同時に、今の漫画って情報過多なんだな、SNSでの拡散が前提とされていてもう情報過多なほうが主流なんだろうな〜、と思った。それが決して悪いことでないんだけど、ARMSは過不足ない情報が正しく伝わってくる漫画だったので、そのあまりの美しさに終始心がどきどきしていました。そういう漫画って読んでてまったく疲れないのね。素晴らしかった。
新宮隼人くんは少年漫画には絶対的に必要な存在だよな……と思わせるほど、魅力的で力強かった。
萌えで言うと、「インテリだけどイキってるショタ」枠も好きなので、アル・ボーエンくんにずっと萌えていた!最後の最後までイキり散らかしてて、いいぞ〜!とうちわ持ちたくなった。
ユーゴーはどこまでも透き通った存在だったね……。
・2025.8 ─能・狂言─日出処の天子

好きなエンタメ作品が思わぬメディアミックスになることは今の時代珍しくはないけれど、能・狂言は私が触れたことないのもあってびっくりした。けれど、次の瞬間納得した。むしろ合ってるのかも……好きな作品で能・狂言デビューできるならむしろありがたいかも。そんなことを思いながら、GINZA SIXの地下にある観世能楽堂に向かいました。
よかったです。今年見た、エンタメ作品の中で一番よかった。ストーリーだけ追うと、うえし先生もびっくりなくらい端折りに端折りにまくっている、「名シーンダイジェスト」だったのですが、この舞台の価値はそこにはない。各場面に魂が込められているようで、見るたびに震えました。それを野村萬斎さんは「象徴化」という言葉で表していて、美しい舞台化だなと思いました。プロジェクションマッピングも使われてていたのですが、その使い方がとても上手で能・狂言の魅力を引き立てていて、好きだった。
原作のシーンだと雨乞いの部分(柱に寄りかかって毛人を見る王子かわいすぎた、ふたりの幻想と交わりをプロジェクションマッピングで描くのすごい〜)と、なによりラストがよかった。野村萬斎さんが「無駄な事とわかっていてそれでもわたしは生きていく」と光を浴びながらセリフを言う姿は、まさしく「象徴化」で、心に留めておきたい、美しい景色だった。
●2025.8.6
〇4th全氷に行った
7月に東京公演へ行ってきました。TDCHじゃなくなってから初めて行った。カナデビアホール。新しい名前にまだ身体が馴染んでいない。
久々のテニミュで、目の前に王子様がたくさんいる!すごい🥹最高💘であっという間に3時間過ぎ去った。
まずは、4thでもさすがに忙しい人のためのテニミュになるんだな……と思った。さすが全氷は盛りだくさんだ。ひとつひとつのエピソードや感情を取りこぼさない気概があるのが4thの良さだと思ってたから、そこが削られてしまって、さみしい気持ちもあったけど、だからこそ新しい景色が見れたな〜と思った。
ブランニュー跡部様めちゃくちゃ好きです!!!よくない?!?手塚も歴代手塚を組み合わせたような……って言われてるけど、跡部様も同じようなことを感じた。歴代跡部を、特に和樹くんの上品さと久保田くんの大胆さがあるようで、懐かしさと新しさが同時に込み上げてきます。身内が褒められてる時のドヤ顔も好きです。そりゃそうだ案件なんだけど、歌うまいはもう必須条件なんだな〜。
袴の鳳くんは大興奮だった!!!!もちろん樺地くんもなんだけど、重度のカプ厨過ぎて初見は鳳くんをガン見したので、凱旋では樺地くんも観るぞ。
アンコでジロー・菊丸・不二で手塚囲んでグルグルしてるのかわいすぎた。不二って強にも可愛いにも振れてすごい存在だなと改めて思った。
バイオリン弾きちょた見れてハッピーだった🎶ドリライのときは軽快な弾きぶりだったけど、今回は穏やかめだったねえ〜。ドリライも本公演でもボーイングは激しくなくシフティングは無しなので、教科書に載ってるような簡単で誰でも知ってる曲を弾いてるのかなぁと想像している。

珍しく推しのランダム商品を集められてコメダで喜んだ。
〇2025.7発売キャラソン感想
たくさんキャラソンが出てて、全部が聴ききれてないけど、とりいそぎビズっちと毛利先輩は聴いた。
ビスっちのキャラソンはエネルギー系なのかかっこいい系なのかずっと気になってて、タイトル見たら、思ったよりエネルギー系!!だったな!!と思ったけど、実際聴いてみたら、エネルギーとかっこいい系の間くらいの、あらゆるバランスが取れてるテイストの曲で、ビスっちだ!!!!となりました。
ジークに向けた曲なので可愛がってる姿が想像できてニコニコする〜。けど、願わくばビスマルクの曲がいつか聴きたいですね。個人的にキャラソンはそのキャラの概念を感じられると一番嬉しいので。(思想)またぜひお願いいたします🙏
毛利先輩のキャラソン良くない?!どう?!みんな聴いた?!?笑笑
胸がぎゅっとなって、温かくなって、毛利先輩の"良さ"が詰まっている気がした。
「心配いらんせ〜ね!!」「いこかや」が好きすぎる。
〇4th全氷に行った
7月に東京公演へ行ってきました。TDCHじゃなくなってから初めて行った。カナデビアホール。新しい名前にまだ身体が馴染んでいない。
久々のテニミュで、目の前に王子様がたくさんいる!すごい🥹最高💘であっという間に3時間過ぎ去った。
まずは、4thでもさすがに忙しい人のためのテニミュになるんだな……と思った。さすが全氷は盛りだくさんだ。ひとつひとつのエピソードや感情を取りこぼさない気概があるのが4thの良さだと思ってたから、そこが削られてしまって、さみしい気持ちもあったけど、だからこそ新しい景色が見れたな〜と思った。
ブランニュー跡部様めちゃくちゃ好きです!!!よくない?!?手塚も歴代手塚を組み合わせたような……って言われてるけど、跡部様も同じようなことを感じた。歴代跡部を、特に和樹くんの上品さと久保田くんの大胆さがあるようで、懐かしさと新しさが同時に込み上げてきます。身内が褒められてる時のドヤ顔も好きです。そりゃそうだ案件なんだけど、歌うまいはもう必須条件なんだな〜。
袴の鳳くんは大興奮だった!!!!もちろん樺地くんもなんだけど、重度のカプ厨過ぎて初見は鳳くんをガン見したので、凱旋では樺地くんも観るぞ。
アンコでジロー・菊丸・不二で手塚囲んでグルグルしてるのかわいすぎた。不二って強にも可愛いにも振れてすごい存在だなと改めて思った。
バイオリン弾きちょた見れてハッピーだった🎶ドリライのときは軽快な弾きぶりだったけど、今回は穏やかめだったねえ〜。ドリライも本公演でもボーイングは激しくなくシフティングは無しなので、教科書に載ってるような簡単で誰でも知ってる曲を弾いてるのかなぁと想像している。

珍しく推しのランダム商品を集められてコメダで喜んだ。
〇2025.7発売キャラソン感想
たくさんキャラソンが出てて、全部が聴ききれてないけど、とりいそぎビズっちと毛利先輩は聴いた。
ビスっちのキャラソンはエネルギー系なのかかっこいい系なのかずっと気になってて、タイトル見たら、思ったよりエネルギー系!!だったな!!と思ったけど、実際聴いてみたら、エネルギーとかっこいい系の間くらいの、あらゆるバランスが取れてるテイストの曲で、ビスっちだ!!!!となりました。
ジークに向けた曲なので可愛がってる姿が想像できてニコニコする〜。けど、願わくばビスマルクの曲がいつか聴きたいですね。個人的にキャラソンはそのキャラの概念を感じられると一番嬉しいので。(思想)またぜひお願いいたします🙏
毛利先輩のキャラソン良くない?!どう?!みんな聴いた?!?笑笑
胸がぎゅっとなって、温かくなって、毛利先輩の"良さ"が詰まっている気がした。
「心配いらんせ〜ね!!」「いこかや」が好きすぎる。
・2025年の振り返り
✅ミハアス本を出せた
2024年はミハアスのことずっと考えていて、それを2025年に形にできててよかったです。ミハアスに幸あれ🫶また原作で描いてほしいよ〜
✅FP3級を取った
オタクの人以外に趣味を聞かれたら、「ポイ活」と答えているポイ活オタク(Vと楽天派)なのですが、その延長でもないけどお金の勉強してみるか……と思い、春コミ後に勉強をはじめました。検索したら1週間で取れる〜とか経験談がたくさん出てきたのですが、ま、まじで……?という感じでビビりながら勉強してました。マイペースに勉強し、夏頃に合格できました。
✅2025年に触れたベスト作品「百年の孤独」
次点は「─能・狂言─日出処の天子」「落下の王国」
→百年の孤独と日出処の天子の感想
「百年の孤独」を読み切れた、ということが今後の人生で結構自信になっている。(なんの自信?)
日出処の天子は美しい象徴として心に残っている。
思い返せば、2025年は孤独エンドの作品を多く読んだが、落下の王国には希望があった。
・2026年の目標
✅書きかけの小説を書ききる、新しい小説を書く→それを発表する
2025年後半は中々小説が書けなかったので、書きかけを書ききりたいな〜という気持ちです。そして、とりあえず自分用に本を作りたい。あと、2025年は身内オンリーをやって楽しかったので、それで発表できたらいいな。
✅健康維持
2025年後半は停滞気味で、体力の無さを改めて思い知った……体力をつける!というのは高い目標なきがするので、とりあえず維持できたらいいなあという気持ち。年末年始はたくさん寝れて調子がいいので、早く寝よう。そのために、適度な運動と、スマホを触りすぎない。
・2026年に読みたい見たい作品
もはや毎年繰り越しをしているが、少しでも読めるように頑張りたいです。
過去→2024年、2025年
🌷漫画
2025年からの持ち越し
・ナナマルサンバツ(10巻ぐらいまで読んで積んでる)
・火の鳥
・ぼくの地球を守って
・動物のお医者さん
・BLUE GIANT
・詩歌川百景
・残酷な神が支配する(再読)
・違国日記
・ハガレン
・スキップとローファー
・頭文字D
↑全部読めるとは思ってないけど、とりあえずリストアップ。全部読めたら、追加する。
🌷小説
すべて2025年からの持ち越し
・カラマーゾフの兄弟(一番の鬼門。2024末で時点で2巻の途中。)
・蜜蜂と遠雷
・十二国記
🌷映画
・ガンダム、Zガンダムの映画版
・エヴァ
・シン・ゴジラ
・ドライブ・マイ・カー
・百年の孤独(Netflix)
・ドラえもん